PR:進研ゼミ

「勉強しなさい」

と言わなくてよかった。

2児の母が語る、進研ゼミと娘の18年間

 

はじめまして。
私は横浜に住む2児の母親です。

既に上の娘は現在、社会人。
公立小学校で先生をしています。

念願だった公務員として働き、

安定した収入も得て、毎日忙しくも充実した日々を送っています。

 

そんな娘ですが、

実は小さい頃から特別に“勉強ができる子”だったわけではありません。

 

むしろ、幼稚園の頃は落ち着きがなく、
小学校に入学したばかりの頃は、ひらがなの書き順も怪しく、計算もゆっくり。

 

当時、夫(ちょうど今この記事を読んでいるあなたと同じくらいの年齢でした)は、

よくこう言っていました。

「この子、授業についていけるのかな…」

そんな不安から始めたのが、

「進研ゼミ(こどもちゃれんじ)」でした。

きっかけは「楽しく学んでほしい」という想い

最初は、正直に言うと「お試し」のつもりでした。

無理に勉強させたくはない。
でも、家で何もしないのも不安。

そんなとき届いた教材は、
子どもが自然と手に取りたくなる工夫がいっぱいでした。

 

キャラクターと一緒に進めるワーク。
達成するとシールやごほうび。

 

娘は「これ、やっていいの?」

と目を輝かせ、

机に向かうというより、遊びの延長のような感覚で取り組んでいました。

親が言わなくても、自分からやる。

この体験が、後々とても大きな意味を持つことになります。

小学生時代、「わかる」が自信になった

進研ゼミ小学講座は、教科書に沿っているのが大きな特徴です。

前日にやった単元が、翌日の授業で出てくる。

「これ知ってる!」と娘が手を挙げる。

テストで点が取れる。
先生に褒められる。

この小さな成功体験の積み重ねが、
娘にとって大きな自信になっていきました。

 

一度、こんなことがありました。

小学4年生の算数。
分数でつまずきかけた時期がありました。

学校の授業では理解できず、少し涙ぐんで帰ってきた日もあります。

 

でも、進研ゼミの解説はとても丁寧で、
つまずきやすいポイントをわかりやすく説明してくれました。

 

赤ペン先生の添削で、
「考え方は合っていますよ。

ここをこうするともっと良くなります」

と書いてもらったとき、娘は本当に嬉しそうでした。

「先生、ちゃんと見てくれてるんだね」

その一言を、今でも覚えています。

 

中学・高校でも継続。塾には行きませんでした

親としては、高校受験に塾に行かせて少しでも良い高校に行かせたいものです。

多くのご家庭が悩むのが、中学生以降ですよね。

塾に行かせるべきか。
どれくらい費用がかかるのか。

わが家は、最終的に塾には通いませんでした。

理由はシンプルです。

進研ゼミで、学習習慣がすでにできていたから。

毎日机に向かうのが当たり前。

結果、見事に横浜市の中でもトップクラスの

進学校に入学することができました。

吹奏楽部は本当に楽しかったようです

そんな娘も


わからない問題は解説で理解し、いつでも質問できる。

高校生になってもそれは変わりませんでした。

周りの友達が予備校に通う中、
娘は家でコツコツと通信教材を続けました。

ときには不安もあったと思います。
それでも「自分でやる」という姿勢は崩れませんでした。

横浜国立大学へ合格

今から8年前の受験前には大雪が降りました

高校3年生の冬。
合格発表の日。

「受かったよ」

LINEでの娘からのメッセージ。

横浜国立大学。

塾に通わず、
進研ゼミを軸に積み重ねてきた努力が実った瞬間でした。

もちろん、進研ゼミだけで合格したわけではありません。

本人の努力があってこそです。

実は1次試験で落ちて、2次試験での合格だったんです。

悔しい思いをして2次試験で見事に勝ち取った勝利。

2人で本当に喜びました。

私は思います。

小学生の頃から続けてきた

“自分で学ぶ力”

があったからこそ、最後までやり抜けたのだと。

そして今、学校の先生に

娘は今、公立学校の先生として働いています。

子どもたちに勉強を教えながら、よくこう言うそうです。

「わかると楽しいよ」

その言葉の背景には、
彼女自身の成功体験があります。

小さな頃から積み上げてきた「わかる」の記憶。

進研ゼミで育った学習習慣。

それが今、子どもたちに還元されているのだと思うと、親として本当に嬉しくなります。

国立大学を目指すなら小学生から

もしあなたが、

・将来は国公立大学も視野に入れたい
・できれば塾代を抑えたい
・何より「自分で勉強する子」に育ってほしい

そう願うなら、
私は心から進研ゼミ小学講座をおすすめします。

進研ゼミ小学講座はこちらで案内していますので資料請求してみてください。

 

小学生のうちに身につくのは、
知識だけではありません。

✔ 学習習慣
✔ 自己管理力
✔ わからないを解決する力

これらは、中学・高校になってから急に身につくものではありません。

土台は、小学生の今、作られます。

 

少し距離を置いて、

これが一番うまくいきます。

理由はとてもシンプル。

しかも

英語・電子図書館なども追加費用なし。

「子どもの自信」と「親のゆとり」

この両方を叶えてくれるのが

進研ゼミです。

最後に

子育ては、長いようであっという間です。

「もっと早くやらせてあげればよかった」

これは、娘が大学に合格したとき、妻がぽつりとこぼした言葉です。

 

あのとき、思い切って始めてよかった。

進研ゼミは、
単なる通信教材ではなく、
娘にとっての“学びの伴走者”でした。

 

もし少しでも迷っているなら、
まずは資料を取り寄せてみてください。

 

小さな一歩が、
10年後、15年後の未来につながるかもしれません。

 

迷っているなら、

まずは資料請求だけでも良いと思います。

資料は無料ですから、お子さんのためになるかどうか

ご自身の目で判断してみてください。

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大きく花開きますように。

 

 

 

 

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